先週末の米国株式市場は、ブッシュ大統領やバーナンキFRB議長のサブプライムローン問題への対策発言を受け、安心感から買い物が広がり、NYダウは119ドル高と上昇。期待された香港株だったが、ハンセン指数は80P安、H株指数は41P安と下落。金ピカの持ち株は、0656 復星国際 0.66%アップ、2628 中国人寿保険 0.93%ダウン、2899 紫金鉱業 7.85%アップ。
エーッ、紫金鉱業が7.85%アップ?何か新しいニュースでもあったのか?まぁ、嬉しいことは嬉しいけど・・・。この感じだと、ほんまに10HKDいきそうやなぁ~。
なんでも、中国本土投資家による香港株解禁が、当初予定よりも遅れるとの見方が急浮上しているらしい。外資によって急騰した香港株を、中国本土の投資家が高値づかみさせられることを警戒して、しばらく市況を観察するため、実施時期を先送りする可能性があるとのこと。ほんまかいなぁ~?何か裏がありそうやなぁ~。
今日下落した原因ってこれなの?
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金ピカさん、こんばんは。
紫金鉱業の好調さは何でしょう?
これは本当に10HKDはいきますね。
金ピカさん、もう直ぐで上海ですね。
水だけはご注意くださいませ。
[2007/09/04 21:59]
馬 明
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馬明さん、こんばんは。
なぜ急騰したのか、理由はよくわかりません。
考えられるとしたら、A株上場の具体的日程がほぼ決まった?のかなぁ~。
そうですね。水には注意しないといけませんね。
上海へは9月9日に出発します。
[2007/09/04 22:46]
金ピカ
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